ABOUT

萌蘖 made in Japan 藍染の衣も長く百年は生き続けることができます。 生まれ育った淡路島でいつも見てきた海の色を洋服にして身に着けたいという想いの全てが藍甕(あいがめ)の中にありました。季節や月の満ち欠け、潮の満ち引き、日々移ろいゆく海の色がそこに。 萌蘖の藍染は、滋賀にある明治から正藍染の技を代々受け継いでいる四代目の紺屋さんにて、麻、綿素材、カディコットンなどを主に萌蘖が一枚一枚手染めしています。 正藍染のジェンダーレス服、色々な方とコラボした作品の一点物やここだけの限定商品を販売しております、 ぜひご覧になってくださいませ。